友達に誘われてデリヘルデビュー♪

“私のある友達が、実は元デリヘル嬢だったんです。どこにでもいそうな普通の女の子なのに、そんなアルバイトをしていたと知って最初は驚きました。でも色々と話を聞いていると、なんと1ヶ月間で100万円以上も稼いでいて、留学費用を貯金しているんだとか。確かにそれはすごい。私も留学してみたい気持ちがあったので、友達から誘われてデリヘルで働いてみることにしました。

稼ぐコツは、ずばり焦らすことです。笑 最初は安い料金からのスタートなので、最初からあまりサービスしちゃうのは厳禁。まずはごあいさつをして、シャワーを浴びます。

だいたい手コキから始めて、フェラしてフィニッシュのパターンが多いですね。それだけじゃ物足りないっていうお客様の場合はさらにゆっくり愛撫して焦らして交渉します。
延長していただけたら交渉成立!もっともっと色んなサービスしちゃいますよ♪延長していただいたあとはもちろん最後まで・・・そのあとのことは皆さんの想像におまかせします。笑

今までで一番緊張したお客さんはヤクザのお客さんです。見るからに怖そうでめちゃくちゃ緊張しました。オラオラ系で怖かったけど、意外と優しくしてくれて、実は男らしくリードしたかっただけみたい?ちょっとかわいく思えてきました。笑

2~3ヶ月も働いているとお店のNo.2になることができて、デリヘルで300万円以上は稼ぎましたね。そのあとデリヘルは卒業して、ちゃんと留学にも行きました♪

風俗で働いてみて思っていること

お金のために始めた風俗嬢だけど、今ではすっかり仕事に慣れたよ。最初の内はかなり抵抗があったんだけど、男性にサービスしている内にそれが当たり前の感覚になってきたよ。それが良いことなのかどうかはわからないけど、とにかくお金をどんどん稼げるのは嬉しいよね。

もともと男性に対して性的な興味が強かったというのも、今となっては良かったかもしれない。風俗店で働いているとそういうエッチなことが普通なので、変に自分の本能を我慢したり気を遣わなくて良いんだよね。男性客はエッチなことを言ったりしてあげると喜ぶんだから、こっちとしてはある意味やりたい放題だよ。男性客からすれば風俗嬢のことを一時的に「自分の女」だと思って接しているのかもしれないけど、実は風俗嬢が男性客を掌の上で転がしているからね。そういう男性客との駆け引きというか、やり取りを楽しむのが意外とおもしろいんだよね。

ただ、男性客の中にはいろいろな人がいて、不潔な人はやっぱり苦手。それは女性としての意見というより人間としてだけど、まあ当たり前のことかなあ。風俗では体と体を密着させたりもするんだから、そこはやっぱり風俗嬢に対して気を遣って欲しい。だから、私はワイルドな男性よりもスマートな男性が好き。結構そういう考えを持っている女の子は私以外にも多いんじゃないかな?まあ、それでも仕事となれば割り切ってサービスをするし、冷静になってみるともうすっかり体も心も風俗嬢という感じだね。

風俗嬢になって頑張っています

私は高校生まで田舎の方に住んでいました。私は高校を卒業したら東京に上京して、いろいろな体験をしたいと思いました。東京には憧れをもっているので、東京でお金を貯めて有意義に過ごせたらいいなと思いました。

私は上京してからとりあえず働かなくちゃと思いました。私は街中を歩いていると一人の男の人に勧誘されて、それで風俗で働くことになりました。時給も良いしお金を稼ぐにはいいかなと思いました。

最初は風俗嬢になってもあまり指名されませんでした。なかなかうまくいかなもんだなぁと思って、自分磨きをしてみました。髪の毛もキレイにして、かわいい下着をつけて、メイクも変えてみました。するとだんだん指名客が増えてきて、風俗の仕事にもやりがいを感じてきました。

風俗の仕事は男の性欲の処理みたいな感じでしたが、男性に求められるのは快感でした。私はテクニックを磨いて頑張ることにしました。お給料もだんだん増えてきて、私は自分の欲しいものを買いました。

ブランドのバッグや洋服を買いました。それにホストにも行くようになりました。私はだんだんとホストに通うために風俗でお金を貯めるようにもなりました。

風俗で頑張ればそれなりのお金ももらえます。たまに精神的に辛いと感じることもありますが、楽しみながら風俗嬢をしています。
東京に来なかったらこんな体験もなかなかできなかったと思うので、東京にきて良かったと思っています。これからも風俗嬢を頑張ってやろうと思います。

お金が欲しい風俗嬢

私が風俗嬢になったのは、お金が欲しかったからです。私の家は昔から、お世辞でも裕福とは言えない家でした。
父親は、仕事が何故だか年に何度もコロコロと変わるような人でした。
後で知ったのですが、人から命令されるのが嫌いな人だったらしく、指図されると逆ギレして会社をクビになっていたそうです。
母親は、父の命令で外で働く事を禁止されていました。

なので、母は常に家で節約出来るメニューなどを考えていました。こんな家だったので、家計はいつも火の車で、学校の給食費も支払いが滞る事は珍しくありませんでした。
だから当然、自分が欲しいおもちゃなんて、一度も買って貰った経験がありませんでした。私は大きくなったら、絶対にお金を沢山稼いでみせると心に決めていました。

けれど、高校に進学するのは難しく、中卒の私が働ける会社は限られてしまいました。
初めて勤めた会社では、いくら頑張っても、手元にお金が残ることはない程度の給料しか出ませんでした。だから、もっとお金の稼げる仕事を他に探していた頃、繁華街でスカウトされたのが風俗嬢という仕事でした。
とにかく惹かれたのが、その時給の高さでした。

こんなに稼げたら、一人暮らしは出来るし、好きな洋服や好きな食べ物も沢山買えると思うと、私の想像は止まらなくなったのです。だから、私はお金のために風俗嬢になったのです。
私は基本的に休みはあまり望みません。出たら稼げるだけ稼げるこの仕事が、楽しくて仕方ないのです。

だから、どんな男の人の前でも、いくらでも演技出来るのです。